サイドポケット&背面のループが秀逸なボストンバッグがInRed4月号付録に!

本日、3月7日(水)は『InRed』4月号の発売日。特別付録は「トラディショナル ウェザーウェア ジムに! 旅に! 仕事に! スリムボストンバッグ」!

先週はデザインについてレポートしましたが、今回は収納力の高さをご紹介します。
女性は何かと荷物が多いもの。
あれもこれも持って行きたい!というわがままを受け止めてくれる懐の深さに注目です!

☆詳しくは『InRed』最新号のお知らせに掲載☆

■大は小を兼ねすぎ! いつでもどこでも使える大容量!


このバッグの一番の魅力は何と言っても、ビッグバッグの名に恥じないそのキャパシティ!
(約)高さ30.5×底幅44×マチ13.5cmの大容量は、ジムに行くときから友達との旅行まで、あらゆるシーンで大活躍してくれるはず。使い勝手抜群なこのバッグと出合えば、他のバッグの出番は減っちゃうかも!?

このように、1泊旅行の荷物だってなんのその! かさばるバスタオルや1日分の着替え、スキンケア用品が入った大きめのコスメポーチなど、これだけ入れてもまだまだ余裕があります。
行きは道中に味わうお菓子を、帰り道にはおみやげなんかも入れちゃいましょう♪

■サッと出し入れ! スマホが入るサイドポケット


大容量なだけじゃないんです!いい仕事をしてくれるのが、サイドに付いているフラップポケット。移動中によく使うアイテムをここに入れておけば、大きなバッグの中を引っかき回して探さずにすみます。
(約)高さ15×横14cmとスマートフォンや二つ折り財布が入るスペースで、しかも取り出し口にはスナップボタン付き。落とす心配もありません!

■キャリーケースに取り付けられる背面ループが秀逸!
「旅行の荷物がたくさん入るのはいいけど、重くなると持ち運びが大変じゃない?」
そんな声も聞こえてきそう。
そこでバッグの背面には、キャリーケースのハンドルに引っ掛けられるループも付けておきました!


こんな気がきいた設計のおかげで、先ほどの不安も解消。サブバッグとしてキャリーケースと2個持ちするときには、重さを気にせずバンバン詰め込んじゃってOKです。

旅行用バッグとして活躍してくれるのはもちろん、仕事用の資料やジム通いの荷物を入れてデイリー使いをしてもカジュアルに決まるデザインです。
この優秀バッグ、本日発売の『InRed』4月号と一緒に手に入れてくださいね!

『InRed』4月号特別付録まとめ

名称 トラディショナル ウェザーウェア
ジムに! 旅に! 仕事に!
スリムボストンバッグ
コラボレーション トラディショナル ウェザーウェア
(Traditional Weatherwear)
サイズ(約)

高さ30.5×底幅44×マチ13.5cm

収納スペース メイン収納部×1カ所
サイドポケット×1カ所
備考 背面ループ付き

『InRed』4月号の表紙を飾るのは女優の麻生久美子さん。「きれい色のシャツと靴」を巻頭特集にお届けします。

text: Roaster, Takarajima-Online
photo: 青木和也、Roaster

※画像、文章の無断転載はご遠慮ください
 

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