sweet新人編集者の1週間に密着! 雑誌制作の裏側とは…?!

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生産者の顔がわかるとよりおいしく感じる野菜のように、編集部員のキャラがわかればsweetを読むのがさらにおもしろくなるはず! という決め付けのもと、sweet11月号では各部員の溺愛アイテムをテーマ別にピックアップしています。treasuresでは、ファッション誌エディターが普段どんな生活を送っているのかを一部紹介。新入社員のコメントと合わせて、大忙しの1週間をパパラッチ!(illustration:Akiko Hiramatsu)

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(1) 3ヶ月~半年先の商品をいち早く見ることができる展示会。流行を予測して企画立案にいかします

(2)スタイリストが企画に合うコーデを提案→担当がチェック→編集長のOKが全部出たら撮影コーデが決定という流れになっています

(5)早朝から開いている渋谷のパン屋さんで、撮影前に買出し。お米派の人のために、おにぎりと両方用意しておくことが多いです

(6) モデルが着る以外の洋服は、別の場所で撮影することがほとんど。白いボードに1点ずつ置いて、カメラマンが上から撮影していきます

(7)大人数での撮影は、ロケバスに乗ります。洋服や機材も全部乗せて、メイクや着替えをこの中ですることも

(9)表紙の色校紙(印刷見本)は、何色も候補を出して、編集長が毎月ベストなものを決めています

ご紹介したのは、ほんの一部。詳しい情報は、本誌220ページから「スウィートエディターズの好きなモノ」にてご確認を!

sweet11月号はこちら!

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