mamaスタイリスト御用達の「子ども服ブランド図鑑」

近年の子ども服は大人顔負けのラインナップ。でも、ブランドもスタイルも多すぎるがゆえ、何を買ってよいのかわからない。ミューズ世代のママたちの悩みのひとつだと思います。 
otona MUSE 12月号では、働くMUSE世代のmamaスタイリストやプレスが提案する子ども服のスタイリングを大特集。treasuresでは、2人のスタイリストに注目しました。

 

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木津明子さん/
スタイリスト(娘:5歳)
「保育園では動きやすさ重視でカジュアルなものを、お出かけの時だけちょっと背伸びしたおしゃれをさせたりします。」

01. PETIT BATEAU(プチバトー)
上質な日常着ならプチバトー!パリジェンヌに仕上がります
華美過ぎず使い勝手抜群。特に月齢の低い子どもを持つママの支持率が高い。

02. BONPOINT(ボンポワン)
女の子ママなら誰でも憧れるレディシックスタイル
上品なレディスタイルを探すならココ。ハレの日のコーデや贈り物に鉄板なブランドです。

03. BONTON(ボントン)
とにかくカラーが豊富、子どもならではの派手カワコーデが楽しめる!
レイヤードスタイルを楽しみたくなる、カラフルさはボントンならでは。

 

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加藤かすみさん/
スタイリスト(息子:4歳)
「男の子なので、特に動きやすさを重視。できるだけ上質なものを長く着せたいと思っています。ボトムはスキニーパンツやレギンスなど、細身のものが好みです」

04. mini rodini(ミニ ロディーニ)
子ども服ならではのプリントの可愛さ、一目惚れしがちです
大胆な動物プリントが多いブランド。スエット生地も地厚でしっかりしています。

05. Oeuf(ウフ)
とっておきに着せたい、お茶目なニットが見つかります
ユニークなデザインでファンの多いニットブランド ウフ。加藤さんは「お正月に祖父母家に行く時」などに愛用しているそう。

06. patagonia(パタゴニア)
ダウン、フリース…絶対の信頼のあるアウトドアブランド
外遊びが大好きな子どもにとって、アウトドアブランドの機能性は見逃せません。派手な色柄はコーデのポイントには勿論、迷子防止にも!?

07. DENIM DUNGAREE(デニム ダンガリー)
古着のようなこなれたアメカジアイテムが見つかります
カットソーやスエットパンツ、デニムパンツといった毎日に欠かせないアイテムが豊富。

 

photograph_MAYA KAJITA [studio e7]
styling_RIO YANAGI

詳しい情報は、本誌220ページからの「MUSE bambina うちの子に何着せましょう?」にてご確認ください。

otona MUSE 12月号の情報はこちら!

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