男の料理と道具のプロ直伝!「美味しい」を引き出す鉄道具

MonoMax11月号では、調理道具のカリスマ・荒井康成さんに聞く、一生使える調理道具&絶品料理レシピをご紹介。道具の魅力を最大限に引き出す調理のポイントも分かりやすく解説。
これから料理を始めるなら、ぜひ道具にもこだわりたい。同じ料理を作るにも、使う道具によって料理の仕上がりに大きな差が出る。プロが好んで使う料理道具にはやはりそれだけの理由があるし、何よりかっこいい。男の料理に向いた本格的な料理道具の筆頭は、鉄だ。
熱に強く、熱の保持力が高いという特長があるので、高い温度で調理ができ、短時間で旨みを閉じ込めたおいしい料理ができる。
気になる手入れだが、使用前に油を馴染ませ、食材を入れる前にきちんと加熱すれば大丈夫。使用後も洗剤を使わずに洗って油分を残しておけばいい。それほど面倒でもないはずだ。

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バーミキュラ
 オーブンポットラウンド22cm ¥28,000
フタをして、火にかける、それだけ。 バーミキュラならほろっとジューシーなスペアリブや煙が漏れずに! 薫り高い燻製もお手のもの!

デバイヤー
 ミネラルビーエレメント フライパン26㎝ 7,000
鉄フライパンの中で厚め、板厚約3㎜!デバイヤーならお店の絶品ステーキが簡単!

ロッジ
 スキレットカバー ¥2,200
 ロジックスキレット 6 1/2  ¥2,200
テーブルにそのまま出してもおしゃれ! ミニサイズなら鋳物がいい!ロッジならふんわりホットケーキジューシーな餃子もプロ級!

取材・文/栗山琢宏 
撮影/高原 秀
監修・スタイリング/荒井康成

詳しい情報は、本誌97ページからの「道具×料理 男の絶品メシ!」にてご確認ください。

 MonoMax11月号の情報はこちらから!

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