この秋、デニムは“ちょい太”をおさえておけば間違いなし!

デニム=スキニーというイメージが定着するくらい、ミューズ周辺はスキニーデニム愛用者であふれていました。ところが、この秋はちょい太シルエットのデニムが各ブランドから続々登場!otona MUSE11月号では、今狙うべき15ブランドの最新ちょい太デニムを厳選してご紹介しています。treasuresではそのうち5ブランドをピックアップ!70sスタイルにもぴったりですよ。

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#1 Levi’s®1967 CUSTOMIZED 505」
ジップフライを採用。501に比べ股上が浅く、ヒゲ、ダメージのこなれ感も絶妙。¥25,500(リーバイス® ビンテージ クロージング/Levi’s® XX)

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#2 Lee 「HERITAGE ORIGINAL『FLARE』」
ちょいフレアなシルエットが今季らしい。ひざから上の色落ちでグラマーな立体感を演出。¥14,000(Lee/リー・ジャパン)

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#3 RED CARD 「Good life」
デニムというより、もはや上質なワイドパンツ。タック入りでさらに脚長に。デニム¥21,000(RED CARD/ゲストリスト)

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#4 AG 「NIKKI CROP」
美シルエット。濃いインディゴのテーパードはキレイめな着こなしに重宝。¥30,000(AG/エージー ジャパン)

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#5 ANTGAUGE 「Eileen ダメージスキニーボーイフレンド」
加工に定評のあるアントゲージのダメージデニムもゆるめストレートが素敵。¥14,500(ANTGAUGE/スペシャル)

Photograph_EIJI HIKOSAKA[MAKIURA OFFICE] (model), MAYA KAJITA[e7](denim)
Styling_KOZUE ANZAI
Hair_SAYUHDA[S-14]
Make-up_MAKIKO ENDO[TAKAHASHI OFFICE]
Model_SERI IWAHORI

詳しい情報は、本誌98ページからの「今、狙うべき15ブランドのトレンドデニムを厳選ちょい太デニムが気分」にてご確認ください。

otonaMUSE 11月号の情報はこちら!

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