佐田真由美と岩堀せりが着こなす秋のデニムスタイル

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いつだって、デニムはマストアイテム。特に季節の変わり目には欠かせません。otona MUSE10月号では、佐田真由美さんと岩堀せりさんが、いつものデニムにトレンドアイテムを 1点足した最旬コーディネートを提案!二人のリアルなデニムスタイルは、とても参考になりますよ。

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Plus1アイテム
フリンジジャケット(画像上・岩堀さん着用)
「モノトーンは多いね。70年代っぽいなら、じゃあフリンジとか足す?」いつものデニム+モノトーンに、今秋らしい70年代テイストをプラスする最適なモチーフがフリンジ。バッグや靴でもいいけれど、ジャケットで取り入れているとおしゃれに対する本気度が伝わります。

Plus1アイテム
カーキブラウス(画像下・佐田さん着用)
「超ワイドシルエットも気になる。大人っぽいカーキブラウスでミリタリーっぽく、もいいよね」
ミリタリーカラーもとろみのある素材のラップブラウスでどこかエレガント。リッチなファーのショールを重ねてさらにクラスアップ。ヴィンテージ感のあるワイドパンツをはくなら、どこかにドレッシーな要素をプラスして。

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Plus1アイテム
フリンジストール(画像右・岩堀さん着用)
「いいねまゆみん、その派手さ。昔から柄もの、すごく似合うもんね」
と言いつつ、長いフリンジストールに柄バッグを加えるせり氏の大胆さもなかなかのもの。夏の終わり、ヘルシーなグレーのレイヤードスタイルにボヘミアンテイストを、それとなくしのばせる心憎いテクニック。

Plus1アイテム
刺繍ケープ(画像右・佐田さん着用)
「私服がガチで今も派手なせりちゃんにはかないませんわよ」
ヴィンテージテイストで欠かせないのがこんな、民族調の刺繍モチーフ。中途半端に取り入れるより、ストールのように身につけられる総柄ケープで潔く。アイテムそのものに清潔感があることもポイント。

Photograph_MASANORI AKAO[WHITE STOUT]Styling_KASUMI KATO[TRON]
Hair_SAYUHDA[S-14]
Make-up_AIKO ONO[angle]
Model:MAYUMI SADA, SERI IWAHORI 

詳しい情報は、本誌34ページからの「佐田真由美×岩堀せり いつものデニムに秋気分を1点足してみた」にてご確認ください。

otona MUSE 10月号の情報はこちら!

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