パリ、ロンドンのお洒落な人に学ぶ、秋先取りコーデ

いよいよ夏本番!InRed9月号では、東京、湘南、さらにパリ、ロンドンのお洒落な250人のリアルなコーデを一挙にご紹介しています。今回は、パリ&ロンドン在住のデザイナー、スタイリストのお二人の秋の先取りコーデをピックアップ!ぜひ参考にしてみてくださいね。
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パリで思わず見とれた
デザイナー・カーラさんの洗練フェミニンコーデ
 

DAY 1
アトリエからの帰り マレ地区のカフェにて
「ワンピースはシルクとウインドブレーカーのような水をはじく素材ですごく丈夫なの。パリは暑い日が少なくわりと涼しいから、ジャケットは手離せないわ」

DAY 2
週末はアパルトマンでゆったりとくつろぐ
「パンツはゆるいジョギパン風ではいていてすごく気持ちいいの」。シャツはAcne studios、出身地カナダの葉っぱがモチーフのパンツは自身のブランドCALLA。

DAY 3
優しいワンピースでガーリームードに
「Jeremy Laingのワンピースはすごく軽いから、これがあればバカンスもOK。プールや海に行く時は下に水着を着て出かけるわ」。

ロンドンで注目したい
スタイリスト・マリアンシさんの70’s
フレーバースタイル

DAY 1
リージェントカナルへ彼とお散歩デート
Paul Smith のワンピースを主役に。「運河を散策したあと、そのままディナーや映画に行けるように。Benetton Vintageのスカーフの差し色がとても気に入ってるわ」

DAY 2
仕事終わりにそのまま夜のクラブへ繰り出す
H&M Trendのジャケットに、Acne Studiosのレギンス、手元にはHOBBSのブレスレットをセレクト。「クールなジャケットには、花柄のブレスレットで優しい印象にね」

DAY 3
クライアント先へは端正なジャケットをON
クライアントと会う時のジャケット×パンツの組み合わせ。モノトーンのスタイルにはブレスレットとイヤリングで色のアクセントを。足元はVANSで抜け感も。

[パリ]
撮影=新村真理
取材=酒井祥子
[ロンドン]
撮影=熊崎志宇斗
取材=&MOON
文=小嶋多恵子 

詳しい情報は、本誌28ページからの「お洒落な50人が魅せる 250コーデ」にてご確認ください。

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