イガリメイクの王道! 盛り過ぎない「ラブボルテージ86%メイク」を紹介

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メイクの濃さや気分の盛り上がりによるバロメーターに合わせた“ラブボルテージメイク”は、ヘア&メイクアップアーティスト・イガリシノブさんの本『イガリメイク、しちゃう?』でも大人気! sweet7月号では、別冊付録として「も~っと知りたい“イガリメイク、しちゃう?”」が付いてきます。sweetガールバージョンのオススメメイクが指南されている、見逃せないアイテム。今回は、その一部をご紹介しま

ラブボルテージ86%「愛らしさ♥♥♥ モテるって感じ!!」
イガリメイクの王道モテは、メイクしてるんだけど盛り過ぎていない、ラブボルテージ86%メイク。ここでは女子からだけでなく男子からも愛される、必殺の愛されメイクをご紹介♥ フェロモンたっぷりな色使いがキモ!

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【使用アイテム】
Aフィッツコーポレーション/ラブスイッチ ピンクブラウン ロングマスカラ
B NARS JAPAN/マットマルティプル 1583
Cパルファン・クリスチャン・ディオール/ディオールスキン ヌード BB 001 SPF25・PA++
D RMK Division/グロースティック
Eポール & ジョー ボーテ/チーク カラー 01
Fクリニーク/チーク ポップ 03
G シャネル/ルージュ アリュール 04
Hポール & ジョー ボーテ/リップライナーデュオ 02

◆EYE
チークと兼用のBをまぶたにも使うことで、色を感じさせるメイクでも全体の統一感をぐんとUPさせることができる。Bは二重より広めに、Aは上まつ毛にたっぷり、下は黒目の下だけ。

◆BASE
お肌はBBクリーム1本で仕上げる。Cを顔の中心の三角ゾーンだけにうっすらと伸ばしたら、手の平全体でしっかりおさえ込み。手の体温で肌となじむし、自然なツヤ感も出現!

◆HIGHLIGHT
ハイライトはイエローがかっていると、主張し過ぎず肌になじむのが特徴。Eを2色混ぜて目頭から2mm離した所と目尻、眉の埋め込みにON。さらにツヤを足したいところにDを。

◆CHEEK
まぶたにも使ったBを頬の高めの位置にのせて、じゅわーっとしたフェロモンを思いきりトッピング! さらにFのピンクを鼻根の下にちょんとのせることで、愛らしさMAX!

◆LIP
Hオレンジ&ピンクのリップペンシル、Gのピンクリップと3 色重ねて、言い表せないほどチャーミングな血色感をアピール。Hのオレンジ→Hのピンクの順で全体を塗ったあと、Gを唇の真ん中に。

Photo:Motofumi Sannomiya[DUST FREE PRODUCTiON inc.](Model),Maya Kajita[e7](still)
Hair & make-up:Shinobu Igari
Styling:MAIKO
Illustration:liai
Model:Erika Mori
Text:Natsuko Tohriyama

詳しい情報は、sweet7月号別冊付録「も~っと知りたい“イガリメイク、しちゃう?”」にてご確認ください。

sweet7月号の情報はこちら!

書籍『イガリメイク、しちゃう?』

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