こなれて見えるシャツの着こなし、正解はどちら?

大人のワードローブに欠かせないシャツは、シルエットや着こなしを誤ると単なるコンサバスタイルに陥りがち。GLOW6月号では、今どきのこなれた印象に導くテクニックをご紹介しています。

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Q タイトめ、ルーズめ。こなれシャツのサイズ感はどちらが正解?
A ルーズめが正解!ワイドな身幅とドロップショルダーが、きれいめパンツスタイルをほどよくリラックスさせます。ゆったりシルエットのボーイフレンドシャツで抜け感を。ジャストサイズはきちんとしすぎ!高スパンでぴったりサイズだと、印象がカッチリしすぎてトレンド感は低め。シルエットにユルさがないので、抜け感だけでなく女らしさも不足しがち。(画像上)

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Q フロントイン、裾出し。こなれて見えるシャツの着こなしはどちらが正解?
A フロントインが正解! 今年は裾のアレンジに工夫が必要。フロントだけボトムインすることで、ゆったりシャツの着こなしにメリハリがつく。そのままアウトして着ると、シルエットにどこか物足りなさが。シャツがゆったりしているので、どこかに引き締めポイントがないと旬のデニムコーデも野暮ったくなりがち。(画像上)

撮影=伊藤大作〈The VOICE〉
スタイリング=飯田聡子
ヘア&メイク=亀田 雅〈The VOICE〉
モデル=ティナ、ななみ
文=関根麻貴〈The VOICE〉

詳しい情報は、本誌34ページからの「こなれの基本“シャツ問題”YES! or NO!」にてご確認ください。

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