永作博美、赤い手帳を愛用「今の目標も書いてます。頭の中の整理に良いです」

InRed1506H1.jpg

本日5月7日(木)発売のInRed6月号、表紙を飾るのは永作博美さん。

8248a1370d16080bd68a63a9ef4eb0e1.jpg

本誌のフォトシューティングでは、明るい太陽の光が降り注ぐなか、大人のカジュアルを爽やかに着こなしてくれた永作博美さん。なかでも赤いバッグに心惹かれた様子。
「最近、赤が気になってるんです。差し色にすると着こなしが決まるし、可愛いなって。年齢に関係なく使えるので、時々、赤の刺激がほしくなって定期的にブームがやってきます」
 アクセサリーや小物での遊びも等身大。大人女子は“いいもの”を持つことも必要という。
「着こなしに変化をつけるには小物が一番。バッグや靴など、必要不可欠なもので“いいもの”を持つのはいいなと思います。カジュアルな着こなしでも上品に見せてくれますし、そろそろ許される年齢になってきたのかな」
 そんな中、最近手に入れたのが赤い手帳。携帯の機能を利用していたけれど、久しぶりにアナログな手帳を使い始めたという。
「家庭に入ったことで自分の予定がなくなって、手帳に細かく書く必要がなかったんですが、やっぱり書かないとダメだと思って手帳に戻りました。その時に思ったことも一緒に書いてます。『○○をする。リミット2年』という感じで今の目標とかね。今、すごくデトックスに気持ちが向いていて、頭の中を整理しようとしているみたいです」

さらにこの後、整理をするきっかけとなった気付き、とっておきの日用品についてなど話が続きます。詳しくは、本誌にてご確認ください。

6月号の誌面特集は、「大人はブレない服選びとセンスが必要! パリ vs 代官山 10着で勝負!」「ひと夏恋する大人のバッグ」「はき比べ! 夏のパンツ選手権」「おしゃれと暮らしの磨き方」など、さまざまな情報をお届けいたします。

2ccac0b486b181f7be9251669d1d1068.jpg

6月号のブランドアイテム特別付録は、ロクシタンの「初夏の花咲くトート」。 “美の象徴”と呼ばれる大輪の花「ピオニー(シャクヤク)」がトートを華やかに彩ります。InRedも入る使い勝手の良いサイズが魅力的。本誌では、ロクシタンのアイテムを紹介しています。どうぞお見逃しなく!

[インタビューページ]
撮影:中村和孝(まきうらオフィス)
スタイリング:斉藤久美(SIGNO)
ヘア&メイク:濱田マサル
取材・文:安田春美

InRed6月号の情報はこちら!

雑誌・ブランドから探す

  • 大人のおしゃれ手帖
  • GLOW
  • &ROSY
  • MUSE
  • InRed
  • sweet
  • リンネル
  • SPRiNG
  • steady.
  • mini
  • smart
  • MonoMax
  • 田舎暮らしの本
  • kuraline
  • 宝島チャンネル
  • オススメ
  • カルチャー
  • その他

宝島オンラインを購読する

Twitterでフォロー

@treasurestkj

RSSで購読

RSSファイル

follow us in feedlyfeedlyで購読

メルマガを購読