表紙は梨花。「女が惚れる、女になりたい!」を大特集!

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梨花さんが表紙を飾るotona MUSE6月号、本日4月28日(火)発売です!

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ブランドアイテム特別付録は、ジャーナルスタンダード レサージュのボタニカル柄トート。
生命力あふれるボタニカル柄をトート全体にプリントした、インパクトのあるデザインです。開口部の生地の色には、春夏のトレンドカラーであるイエローを採用。トートのボタニカル柄との組合せが、トロピカルなムード。手持ちしたときに、チラ見えしておしゃれです。開けやすいWファスナーなので、荷物をすぐに取り出すことができます。

6月号の誌面特集では「女が惚れる、女になりたい!」「洒落てる大人は、『10着』しか服を持たない」「手間をかけずに即美人 忙しミューズの時短メイク術」「話題のライフスタイルショップ」など様々な情報をお届け。この中から、「女が惚れる、女になりたい!」の内容を一部ご紹介します。

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モデルの道端ジェシカさんをむかえて、スタイリストの百々千晴さんが、Tシャツとデニムという、スーパーシンプルなスタイリングが様になる女への近道をレクチャー。自分を映すキャンバスのような組み合わせを、いかに素敵に着こなせるかが、女が惚れる女になれるかどうかのバロメーター。己のファッション偏差値が問われます!

白いTシャツにスキニーデニムは、夏のデニムスタイルの基本中の基本! あえて毎日こんなスタイルにして「あの人、白Tにデニムしか着てないよね!」とアイコニックな印象を残すのも、おしゃれに見せる手段のひとつです。このシンプルな組み合わせを確実に洒落て見せるポイントは、Tシャツとデニムのシルエット選び。Tシャツは体になじむ柔らかい生地で、ピタピタしない少しユルめのサイズを選んで。首まわりもあいているほうがこなれ感が出ます。デニムは断然、ハイウエストスキニー。Tシャツをインして着るのもポイントです。そこに、今回合わせたティファニーのリングのようなハイエンドなジュエリーをつけて、女性らしさをプラスすれば、もっとスタイルが確立して自信を持った女性に見えますよ!(百々さん)

ここからは、百々さんが推薦する「絶対に洒落て見える鉄板コーディネイト」をご紹介します。

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01:首元あき白Tシャツ×ハイウエストスキニー
ターコイズやイエローといった夏らしい色をアクセントにするのも効果的。

02:ゆるっと黒Tシャツ×クラッシュ黒デニム
スニーカーでヌケ感を出せば、気取り過ぎない、いい女スタイルのできあがり!

03:コンパクト白Tシャツ×古着のデニム
足元をバレエシューズでハズすのもオススメ。

04:ロックTシャツ×インディゴスキニー
ロックTのベースは、モノトーンを選ぶと失敗なし!

05:キレイめ白Tシャツ×アンクル丈白スキニー
黒小物で引き締めるとシャープに仕上がります。

06:ヌードカラーTシャツ×リジッドデニム
小物もヌードカラーで上品さを意識。

photograph:YUJI TAKEUCHI[S-14]
styling:CHIHARU DODO
hair:HIRO TSUKUI[Perle Management]
make-up:KAZUKO HAYASAKA[W]
model:JESSICA MICHIBATA

詳しい情報は、本誌36ページからの「究極のシンプル、Tシャツとデニムが様になる女」にてご確認ください。

※付録は総柄生地のため、柄の位置は画像と異なります。

otona MUSE6月号の情報はこちら!

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