綾瀬はるかの気になる私服「フェミニンよりもボーイッシュな方がしっくりくるんです」

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本日4月7日(火)発売のInRed5月号、表紙を飾るのは綾瀬はるかさん。
3月末に発売した写真集『SEA STORIES Haruka Ayase』が話題を呼んでいます。

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実は、綾瀬さんがInRedの表紙を飾るのは今回が初めて。本誌のファッションシューティングでは、白×黒の辛口コーディネイトをリラックスムードたっぷりに着こなしてくださいました。プライベートのおしゃれスタイルは、意外にもボーイッシュなのだとか。
「ゆるっとしたパンツは普段もよくはきますよ。シンプルなセーターやTシャツを合わせて、足元はスニーカーやショートブーツ、紐靴が多いですね。ヒールはほとんどはきません。フェミニンよりもボーイッシュな方がしっくりくるんです。色も紺・黒・白・グレー、時々ベージュという感じ。仕事で女性らしい服を着る機会があるので、プライベートでは求めないのかもしれませんね」
女性はトレンドのアイテムを次々乗り換えていくことが多いけれど、綾瀬さんの付き合い方はそれとは真逆。
「気に入ったものは結構長く使います。特に、靴やバッグは長いですね(笑)。お気に入りの紐靴は10年前くらいに買ったんですが、メンテナンスしながら育てています。服はサイズ感と着心地を重視。肩が凝ったり、動きにくい服、圧迫感のある服は避けます。ストレッチが効いていたり、ラクだったり、リンパの流れを妨げないよう、体のためにもストレスフリーのものを着ようと思っています」

さらにこの後、30歳になったばかりの心境、公開が待たれる主演映画『海街diary』の見どころなど話が続きます。詳しくは、本誌にてご確認ください。

5月号の誌面特集は、「健やかボディで細見え! 絶対、ゆる華奢!」「夏サンダルで“私”が変わる!」「今の私が似合うデニムはどっち?」「32歳肌、38歳肌のために今やるべき!エイジングケア」など、さまざまな情報をお届けいたします。

b04944322b41fe4b54653d387836a84b.jpg©2015 Peanuts Worldwide LLC

5月号のブランドアイテム特別付録は、スヌーピー×コールマンのデニム色ポーチ。サイズ違いなので、用途別に使い分けることができます。大流行のデニムをカラーで取り入れたところもポイントです。本誌では、コールマンのプロダクトを紹介しています。どうぞお見逃しなく!

[インタビューページ]
photograph:Daisuke Araki
撮影:菊地泰久(vale.)
スタイリング:西真由美
ヘア&メイク:中野明海(air notes)
取材・文:安田春美

InRed5月号の情報はこちら!

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