濱田マサル「大人のクマとコンシーラーの関係」

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人気メイクアップアーティスト・濱田マサルさんいわく、
「コンシーラーは顔の消しゴム」。
エイジングの兆候が気になりだしたミューズ世代はどう使うべきか?
本誌102ページでは、コンシーラーを使ってクマを目立ちにくくする技を紹介中。
今回は試す前に知っておきたい「クマカバーのための定義」をお届けします。

・ 目まわり約5mmは基本、塗らないこと!
目まわりは、活かすべき“オッケーのクマ”部位。とくにシワっぽくなりがちな下まぶたをカバーしすぎると目を圧迫して小さく見せる可能性も。

・ 目頭・目尻・小鼻を結んだ三角形で隠す!
クマのあるところだけ塗れば隠れると思っている人が多いですが、そうすると塗った部位が悪目立ちして違和感が出てしまいます。三角形状に塗れば、クマ以外の色ムラもカバー。

アイテム選びやカバー方法は、本誌102ページ「濱田マサルのコンシーラー講座 クマさえなければ私はキレイ」を参考にしてみてくださいね。

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