otona MUSE『肉部』、発足!すぐに食べに行きたい名店ガイド

otona MUSE編集部では、このたび、肉を愛し肉を求める本物志向のグルメ集団
「肉部」を発足いたします。肉部の心得は…

その一:赤身は基本。エイジング肉、ジビエetc.トレンドにも敏感であれ!
その二:適正価格かどうかは厳しく。けれどコスパだけの店選びは卒業!
その三:質も量も求めよ!でもいちばん重要なのは、その味わいと心得よ!!

…というわけで、otona MUSE肉部が厳選・関東、関西のお店をtreasuresでもご紹介!

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今年2月、東京・六本木に初上陸と同時に予約が殺到する人気店となったのが「WOLFGANG’S STEAKHOUSE Roppongi」。US牛の中でも2~3%しかとれないプライムグレードの赤みを店内でドライエイジングしたプライムステーキは、骨の左側のフィレと右側のサーロインを同時に楽しめる看板メニュー。900度のオーブンで皿ごと一気に焼き上げる、迫力の逸品です。熱々のバターと塩でシンプルに堪能して。

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国産黒毛和牛の熟成肉を、チャコールグリル(炭火焼)で楽しめるのが大阪・四ツ橋の「“Sting”Charcoal Grill French」。エイジングにより旨みと柔らかさを引き出した熟成肉のなかでも、肉部のイチオシは赤身・モモ肉のブロック。肉本来の旨みを存分に堪能できます。たくさんの部位を楽しみたいなら、ブロシェット(串焼き料理)もオススメ。モモやタン、フォアグラ入りハンバーグが1串500円と関西ならではのコスパの良さも◎

その他のオススメ店は、本誌142ページ「otona MUSE肉部、発足!」でご確認を!

otona MUSE7月号はこちら!

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