神崎恵が指南! モテ女になるための110の法則

著書累計が50万部を突破し、今や女性誌で見ない日はないほどの人気ぶり! そんなリアル“モテ女”であるビューティブラッシュアップコンサルタントの神崎恵さんが、steady.読者のために、男ゴコロをつかんで離さないモテ術を指南。しっかり頭に叩き込んで、今年こそ最強の愛され女子を目指そう![撮影/[人物](P.12~13、P.15~21、P.23)岩谷優一(Vale.)、(P.24~34)寺田茉布(LAVABLE)、(P.14、P.36)堤 博之、[静物]梶田麻矢(STUDIO e7) スタイリング/(P.12~13、P.15~21、P.23)河野素子、(P.28~34)岡野香里(TRON) ヘア&メイク/(P.24~34)犬木 愛(Agee) ヘア/(P.12~21、P.23、24)赤羽麻希(joemi by Un ami) モデル/優木まおみ、三枝こころ、樋場早紀 イラスト/スギザキメグミ ライター/(P.12~13、P.15~27、P.35~36)谷口絵美、(P.14、P.28~34)伊藤康江、(P.37)弓削桃代 撮影協力/UTUWA]

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女性から見ても色っぽくて可愛らしい神崎恵さん。男性が虜になるのも納得! そんなハッピーオーラに包まれた神崎さんに、モテ女になるための極意を教えてもらいました。神崎さんに極意を聞くのは、steady.読者の鈴木優美さん、大木佐和子さん、阿部美鈴さん。座談会形式でお届けします。

大木:モテるためには、何からはじめればいいですか?

神崎:まずはヘアサロンに行くこと! 実はメイクよりも髪が重要。どんな瞬間も可愛く見せるには、動いているときの可愛さをどう作るかがポイント。それを知り尽くしているプロの技を借りない手はありません!

阿部:モテるコって髪がフワフワなイメージですが、私の場合、パーマがすぐ取れちゃうんです。

神崎:阿部さんはしゃべり方や雰囲気がふわっとしているから、さらさらのストレートヘアで凛とした女性を目指すのもいいと思います。同じ土俵で戦わない、というのも賢い選択。あとは前髪。女子に人気のぱっつん前髪は男ウケが悪いです。顔に影を作ってくれるななめ前髪がおすすめですよ。

鈴木:メイクはどうしたらいいですか?

神崎:男性はすっぴん好き。ただ、キレイなすっぴんじゃなきゃモテません。BBやCCクリームを上手に使って、すっぴん風メイクを心がけましょう。男性が好きな芸能人を見ると、顔に色がのっていないカラーレスメイクのほうが多いでしょ。女性はついつい作り込みたくなるけれど、男性はナマっぽさが残るメイクが好きなんです。塗っているけれど、素肌が透ける感じ。完璧すぎない無防備さがあるほうが、断然モテますよ!

大木:ついつい気合いが入りすぎちゃうけれど、引き算することが大切なんですね。難しい~。

神崎:ところでみんな、真顔でメイクしてませんか? それが間違い! 日常生活ではいろいろな表情をするのに、真顔で完璧な顔を作ってメイクしてしまうと、逆にメイクが可愛い表情の邪魔になることも。笑顔を作ったり、表情筋を動かしながらメイクをするのがおすすめです。ネイルも盛りすぎは厳禁。短い爪で、ベージュや淡ピンクなどの単色ネイルが男ゴコロに響きます。

さらに詳しい情報は、本誌12ページからの「モテる女子になる魔法のテク110」にてご確認ください。

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