本革がかぐわしい!MonoMax 8月号付録はアーバンリサーチ本革長財布!!

本日、7月10日(月)は『MonoMax』8月号の発売日。
今回も前号に引き続き、本革を大胆に使用した財布が付録としてついてきます。
それがこちらの「アーバンリサーチ 本革長財布」です!!

ハコから出した瞬間に鼻をくすぐるのは、芳ばしいような革の香り……。
そう、今回は財布の表面に本革を採用したのです!

 

■付録なのに経年変化まで楽しめる!


『MonoMax』付録史上初となる本革のラウンドジップ形長財布
表面には高貴なツヤをたたえていますが、使い込むほどにしなやかさを増し、味が出てくる予定です。 

雑誌付録といえば、使い倒せるアイテム。
そんな固定概念を覆す、育てて楽しめる付録となっているのですっ!! 

財布前面右下には「URBAN RESEARCH」のロゴも刻印。さりげなくブランドアイテムであることが伝わります。

■ポケット14カ所!舌を巻く機能性!!

大きさはW(約)19cm×H(約)10cm×D(約)2cm。
ラウンドファスナーを開くと、財布内に広がるのは多数の収納スペースです。
まずカード用ポケットは8カ所を完備。
では、なぜ8枚なのか? 『MonoMax Web』の付録記事 によれば、普段持ち歩くカードの平均枚数に近いものなんだとか。このあたりの配慮、さすが『MonoMax』の付録ですね~。 

さらにお札やチケットが入るポケットは左右2カ所、スマートフォンなども入る大きめのポケットは3カ所、小銭などを入れられるファスナーポケットは1カ所設けられています。

これは……来るべき夏休み、海外逃避をたくらんでいる人にも、ものすごーく役に立つのでは?
たとえば片方には日本円を、もう片方には現地通貨を、と左右のスペースに振り分けて収納しておけば、両方まとめて持ち歩くことができます。
大きめのポケットの1カ所をコイン用スペースとして使用すれば視認性が高く、慣れない外貨でもスマートに精算できるはず!

■サイドは蛇腹式 & 大きく開く
財布の横部分は蛇腹式。あれこれ入れても上手に収まります。
さらに底部分までファスナーが渡されているので、大きく開けることができます。お金の出し入れもラクラクです♪ 

ずっとクンクン嗅いでいたくなるような「アーバンリサーチ 本革長財布」は、『MonoMax』8月号を買うともれなく付いてきます!

『MonoMax』8月号特別付録まとめ

名称 アーバンリサーチ 本革長財布
コラボレーション アーバンリサーチ(URBAN RESEARCH)
サイズ W(約)19cm×H(約)10cm×D(約)2cm
収納スペース メイン収納部×14カ所
備考 表面には本革を使用

『MonoMax』8月号は「本当に買うべきマル得日用品」とブックインブック「超実用!アウトドア時計」という2大特集です。
書店やコンビニで早めにゲットしましょう! 

※付録「アーバンリサーチ 本革長財布」本体以外は付録に含まれません

『MonoMax Web』

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