パーティシーズンこそ、黒いドレスで装う

年の瀬のパーティや、大切な人とのとっておきのディナー。この季節、活躍するのはやはり、大人だからこそ似合うブラックのドレス。otona MUSE1月号では、今夜のあなたをひときわ美しく見せ、誰の記憶にも残してしまう、究極のブラックドレスを紹介中。treasuresでも、その一部をお届けします。(Photograph:Takao Sakai、Maya Kajita、Styling:Kayo Hayashi、Hair&makeup:Toshiya Ota、Model:Sayo Aizawa)

旬の空気を確かにつかんだ憧れブランドのドレスは、1枚でモード感と高級感、そして自信をくれる。良い服に育てられてきたミューズだからこそ、自分のアイデンティティとシンクロさせて着られる、最愛のブランドを選びましょう。

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・ フィリップ リム(右)
星空のようなビジュー輝くひざ下丈のドレスのエレガントさは、カジュアルなバッグを合わせても失われず輝きを増すばかり!

・ レッド ヴァレンティノ(中央上)
レース使いが贅沢な1枚。遊び心あふれるバッグや、メッシュパンプスでカジュアルに。

・ エリザベス アンド ジェームズ(中央下)
ジップアップも今季のトレンドモチーフ。シンプルな形だからこそ、小物類が映えます。

・ ヘルムート ラング(左)
着るとドレープが寄る、アシンメトリーで造形的なデザイン。女性らしいシルエット。

・ ヌメロ ヴェントゥーノ(相沢紗世さん着)
ハリのあるフレアが印象的なドレスは、スカート部に異なる布を張りめぐらせて立体感を出したもの。ヌメロ ヴェントゥーノらしいスポーティとフェミニティが融合した秀逸なドレスには、ビッグバングルやデザインコンシャスな靴など、やや盛った合わせで主役の着こなしに。

さらに詳しい情報は、本誌80ページから「忘れられない、黒いドレスの女」にてご確認ください。

otona MUSE1月号はこちら!

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