グループ活動休止中「2PM」のJun. Kがソロアルバムをひっさげて登場!

2016年10月の東京ドーム公演を最後に日本でのグループ活動を一旦終了した、韓国アイドルグループ「2PM」のメインボーカルをつとめるJun. K(ジュンケイ)さん。
「mini」1月号では、日本や韓国でソロ活動を行う彼にインタビューを実施。12月14日(水)にリリースするソロミニアルバム『NO SHADOW』や、ソロ活動への想いなどを語ってもらいました。
「アイドル」「パフォーマー」「サウンドメーカー」など多面的な顔を持つ、甘いルックスのJun. Kさんの魅力がたっぷりつまった特集です。

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本誌インタビューでは、アルバム『NO SHADOW』の制作秘話をはじめ、グループとソロでの楽曲制作の違いなどを語っています。サウンドメーカーとしてのストイックな一面も……。

――3rdミニアルバム『NO SHADOW』ですが、リード曲のタイトルにもなっていますね。

「この言葉自体は今年の初めくらいに思いついたんですけど、愛する女性のことを影に例えています。いつもそばにいてくれたのに、毎日、生活していく中で、そのかけがえのなさを忘れてしまう自分に呆れ、その人が去ってしまったときに、どれほど大事な存在だったのか改めて後悔する。そんな虚しい気持ちを表現するために『NO SHADOW』というタイトルをつけました」(中略)

――ソロ曲と2PMの楽曲制作で、心がけていることや大切にしていることを教えてください。

「ひとつの曲を作るとき、自分がいかに正直にその曲に向かい合っているかというところを大切にしています」

ライブやイベントではファンとの触れ合う時間も大切にしているJun. Kさん。その真心こもった対応から「彼氏力がすごい!」と話題になることも、しばしば。
サイン会ではファンにキャンドルをプレゼントするサプライズも!!

――サイン会でファンにキャンドルをプレゼントしたそうですね。そういうこともご自分で考えるんですか?

「それはスタッフと一緒に、何をプレゼントしたら喜んでもらえるかなと考えました。あるスタッフからキャンドルというアイデアが出て、それはすごくいいなと思ったので、せっかくだからメッセージを刻みましょうということになりました」

――サイン会でファンにプレゼントをくれるってあんまり聞かないと思いました。

「そうですか? でも『待っていてくれて本当にありがとう』という気持ちを表現するために、すごくやりたかったことなんです」

そのほか誌面では「Jun. Kさんへの1問1答」や、「大好きな人の前で、Jun. Kさんはどっち派?」といった質問も!読むとキュンキュンするような回答をちょっとだけ紹介します♪

大好きな人の前で、Jun. K さんはどっち派?


好きな人に甘えられる?

A:YES!(即答) 愛嬌をします。

恋愛に年齢の差は関係ない!

A:YES!! 全然、関係ないです!(即答)
 

好きな人と歩くなら 腕を組む or 手を繋ぐ

A:冬は厚手のコートを着たりするから、あまりにもそういうことをしてなくて……。嘘じゃないです。でもやっぱり手を繋ぐほうがいいかな

クールでお茶目なJun. Kさんの魅力がつまった「THINK ABOUT Jun. K(From 2PM)」。インタビューの続きは「mini」1月号70ページでチェックしてください!

誌面には、サイン入りポラ&限定ポスターのセットが貰える応募券付き。なくなる前に書店やコンビニで手に入れましょう♪

PHOTOGRAPHY:TAKUYA SUGIE[TRON]
INTERVIEW:MAYUKO KUMAGAI
STYLING:MIWA NANAMORI

 

※本誌画像の無断掲載はご遠慮ください。

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