ちょい派手にハジケル!高橋愛の夏フェスコーデ

梅雨が明ければ夏はもうすぐそこ!フェスにキャンプと楽しいイベントが盛りだくさんな季節だから、普段よりもちょっと大胆におしゃれをキメたいですよね。1年に1度の夏、思いっきりおしゃれして目立っちゃいましょう!
「mini」8月号では「ボーイッシュGIRLのフェス服&浴衣♥」をテーマに高橋愛さんが、シーンごとのトレンドファッションを着こなしています!

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梅雨が明けたらフェス&お祭りの季節!イベント服もminiっこらしく選びましょ☆

街フェス
ここ数年劇的に増えている都市型フェス。ちょっと派手にキメるのが楽しいかも。

 1 ワンピース

(写真 モデル着用分)

街フェスならトレンドのホワイトでもへっちゃら!
白の分量を増やすと今季っぽさが格段にアップ。アクセを効かせてテンション最高潮に

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 2 肌見せトップス
(写真 モデル着用分右)

少し大胆に背中見せでお祭り感アップ
ちょっぴりハジケルくらいが丁度いい街フェス。背中見せなら、やりすぎ感がなくて◎。

 3 オールインワン
(写真 モデル着用分左)

ちょっと派手かな?くらいが丁度いい!
総柄のオールインワンはお目立ち度大で注目の的に。個性派な厚底サンダルも可愛い。

 

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山フェス

普段遠慮しがちな大胆カラーのアイテムも、大自然の中ならよく映える♪

 マウンテンパーカ
(写真 モデル着用分右)

ガチなアイテムは色みでキュートに
タフさが必要な山フェス。本格ギアアイテムは
ガーリーな色みを選んで、女の子っぽさを残して。

  ミリタリージャケット
(写真 モデル着用分左)

グレイッシュな色みでアーバンテイストに
山フェスとはいえ、野暮ったくなるのはナンセンス。
カーキにシティライクなグレーがマッチ。

本誌では他にも「インスタ映えするフェスアイテム」や今年のトレンド浴衣のほか、編集部がおすすすめするフェスの開催情報も紹介しています。
「日本のロックフェスティバルの先駆け。リピーターも多く、山&キャンプとなかなかハードル高めだけど一度は行ってみたい!」と声があがる「20TH ANNIVERSARY FUJI ROCK FESTIVAL’16」や「バラエティに富んだ国内外の旬なアーティストが集結していて豪華。」という「SUMMER SONIC」など、気になるフェスが今年も多数ラインナップ!
詳しくは「mini」8月号の60ページから掲載中。しっかりチェックして、ファッションもイベントも思い切りエンジョイしましょう!

 

撮影=伊藤元気(モデル)、吉岡真理(商品)
スタイリング=宇田川彩子
へアメイク=今村友美[ロライマ]
モデル=高橋 愛
撮影協力=EASE

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