[MonoMax 7月号付録]人気「オロビアンコ」の限定整理ケースが手に入る!

モノ雑誌No.1として首位を独走し続ける「MonoMax」。7月号は6月10日(金)発売!
良いモノを追求する雑誌だけに、毎号こだわりぬいた付録が話題になりますが、今号もデキる男に導いてくれそうな逸品が登場!
実は「MonoMax」7月号は、半年に一度の総決算号。読者の皆さまへ、半年分の感謝を込めて、節目を飾るにふさわしいスペシャルな品を用意しました!

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こちらがその「MonoMax」7月号の特別付録「オロビアンコ 大容量整理ケース」です!!

まずは今回、「MonoMax」編集部が協力を仰いだ「オロビアンコ(Orobianco)」とは、どんなブランドなのか簡単にご説明を。
1996年にイタリア・ミラノ近郊でスタートした「オロビアンコ」。ブランドの設立直後はカシミヤヤギの毛を用いた製品を主に扱っていましたが、次第にバッグ分野に進出。地元イタリアの素材と職人技術を生かしたレザーアイテムを中心に製作しています。
代表商品でもあるバッグには、赤・白・緑というイタリア国旗カラーのリボンがあしらわれていることもしばしば。ビジネスバッグとして愛用している人も多いため、街角で目にしたことがあるのではないでしょうか?

 そんな半期に1度のスペシャル付録として降臨した「オロビアンコ」の整理ケース。すでに「MonoMax Web」でも速報が伝えられていましたが、その特徴を詳しく見ていきましょう!

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■重要ツールを雨から守る!はっ水加工済み厚手生地
ケース本体は、ほかの持ち物とコーディネートしやすいネイビーカラー。持ち歩きやすさを考慮して、軽い素材を使用しています。
ケース底にはクッション性があるファブリックを、フタ部分にも厚手の生地を使用。さらに表面には、はっ水加工も施しました。衝撃や水滴から、大事な資料や電卓、PCアクセといったビジネスマン必携のガジェト類をガード。これなら心置きなく持ち運べます!

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■カシミヤヤギが刻まれた本革ロゴ
ケース前面、フタ部分の右下に配されているのが「オロビアンコ」ロゴ入りワッペンです。市販のアイテムと寸分たがわず、ブランド名の上にはヤギもスタンバイ。しかもワッペン部分の素材には牛革を採用!
荘厳なロゴが、この「大容量整理ケース」に、えもいわれぬ高級感を与えています!

■両開きファスナーでスピーディに開け閉め!
「大容量整理ケース」のフタ部分には両開きファスナーを装填。一秒足りともムダにできないビジネスマンが、中の荷物を取り出したい時、鮮やかにケースを開けられるのです。

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■ケース内に広がる大・中・小スペース!!
フタを開けると広がるのは、宇宙空間と形容したくなるほど広々としたスペース!フロント部分がメッシュ状になった大ポケットと、ジッパー付きで貴重品が入れやすい中ポケット、コンパクトなアイテムの整理ができる小ポケットと、3種類の収納スペースが用意されています。

 このポケットづかいこそが整理ケースのミソ!きちんと整理をすることが、仕事効率化への第1歩であることは、もはや周知の事実。仕事道具の管理がスマートにできる「オロビアンコ 大容量整理ケース」を手に入れることで、きっとアナタもデキるビジネスマンへの階段を登り始めることでしょう!

 各ポケットの使い勝手と、あっと驚くもうひとつの使い道については、来週のニュースサイト「treasures(トレジャーズ)」で、さらに掘り下げてお届けしていきます。
待ちきれないというアナタは、詳しいレポートが載っている「MonoMax Web」もあわせてチェックですよ!

 ※「整理ケース」本体以外は付録に含まれません

 

「MonoMax Web」 オロビアンコの大容量整理ケースは、半年に一度の超豪華特別付録なんです!【MonoMax6月10日発売号特別付録】

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