レディな白T、いま買うべきはこの3タイプ!

夏の装いにどうしたって欠かせないのが、Tシャツ。だけど、「GLOW」世代の女性がTシャツをサラリと着ると子どもっぽさが抜けなくて、残念な印象になりがち。そこで「GLOW」7月号では、夏のワードローブの主役・Tシャツを、大人の女性にふさわしく、イマドキに使いこなすテクを指南しています!
「GLOW」7月号72ページからの「『大人のTシャツ』粋な着こなしチェックLIST」を参考にすれば、Tシャツの着こなしはマスターしたも同然ですよ♪

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ロゴT
は2大ブランドにお任せ!

ハピネス
Happiness
シンプルながら遊び心あるロゴがコーデの華になる
大胆な手描きロゴを配した黒Tは、白のハットとボトムでサンドイッチして涼やかなモノトーンコーデに。ヴィヴィッドカラーを一点差して、夏らしい弾け感も意識したい。

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サンドリー
SUNDRY
力の抜けたデザインと着心地のよさが大人のカジュアルを実現
ミニマルなロゴデザインは、きれいめスカートにもお似合い。ボトムインやかっちり小物で女性らしく着こなして。

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今買うべき白T
はこの3タイプ!

Type1:
キャップスリーブ
腕まわりがスッキリ決まる短めの袖はレイヤードにも最適

POINT
肩にかぶるような袖丈はジレとのバランスも抜群
袖がコンパクトだから重ね着してももたつかず、スッキリ決まる。インナーとしても重宝。

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(上から)
Type2:
ワイドスリーブ
ゆったりした袖と身幅がおしゃれ感と体型カバーを両立

POINT
長め・幅広は二の腕カバーの強い味方
腕をすっぽりおおう形は二の腕が気になる人にもおすすめ。肉厚だからラインも響かない。

Type3:
メンズT
シャツ
ほどよいユルさが隙と余裕のある着こなしをかなえる

POINT
ロールアップも決まるユルめのサイジング
袖丈と身幅に余裕があるからロールアップやウエストインすると、腕も身体も華奢に見える。

「『大人のTシャツ』粋な着こなしチェックLIST」では、ほかにも使えるベーシックカラーTシャツやボーダーT、深V&ノースリーブの着こなし、さらに合わせるアクセサリーやインナー選びと、7項目に渡ってTシャツを着こなすコツを解説しています。
これらを参考に、大人のTシャツ使いをマスターしましょう!

撮影=清水将之〈mili〉(モデル)、青木和也(商品)
スタイリング=飯田聡子
ヘア&メイク=北 一騎〈permanent〉
モデル=和香、内田ナナ
文=関根麻貴〈The VOICE 〉

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