いま“買い”は、世界がうらやむ日本製!テッパン腕時計はコレ!!

2020年、東京オリンピック・パラリンピックが開催されるまで残り4年強となりました。世界中からの目が日本に集まる中、国内でも日本に古くから伝わる技術が再注目され、評価が高まっています。そんなムードを追い風に、「MonoMax」5月号では日本の職人技が生かされたモノをピックアップ。「Made In Japanの傑作品」と掲げて職人技術が支える最高峰の定番品をご紹介します!バッグや靴といったファッション小物から下着やシャツなどのウェア全般まで幅広く取り上げている中でも、ニュースサイト「treasures(トレジャーズ)」が注目したのは、日本製の腕時計!

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「今でこそ世界と拮抗する日本の時計メーカーですが、時計史を紐解けば後発組。過去の技術力に大きな溝があったのは事実です。そんな中、世界市場を日本の時計メーカーが席巻するきっかけになったのがクオーツショック。皆さんもご存知ですよね。70年代から80年代にかけてのことですが、その要因は高い技術力を持った国内工場の保持にありました。1983年にカシオのG‐SHOCKがタフネスウォッチという分野を開拓したように、現在も日本の時計メーカーは世界をリードしている存在。それは世界の有名メーカーの半数以上が、現在でも日本製クオーツムーブメントを採用していることからも明らかですよね。」

こちらのページでピックアップしたザ・シチズン(高精度エコ・ドライブ)、Knot(時計本体:スモールセコンド)、G-SHOCK(フロッグマン)の3本も、正真正銘のジャパンメイドのプロダクツ。それぞれのアイテムの魅力は「MonoMax」5月号で、じっくり紐解いてください!

 ブランドアイテム特別付録「ナノ・ユニバース 多機能バッグインバッグ」がセットになった「MonoMax」5月号。「U(アンダー)1万円の傑作品」、「吉田カバン新作全シリーズ大解剖!」という2大特集を掲げてお送りしています。書店やコンビニで要チェックですよ!

取材・文/渡辺和博(TRYOUT)、伊藤勝太 
撮影/村本祥一(BYTHEWAY)、松本健太郎 
スタイリング/栃木雅広(quilt)

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