梨花 東京とハワイのデュアルライフ、人として成長していく時間を楽しんでいる

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本日は「otonaMUSE(オトナミューズ)」5月号の発売日です! 表紙を飾るのは梨花さん。

5月号では、暮らしの拠点を東京とハワイの両方にもつ、梨花さんの生活に注目した「6,165kmを駆ける、梨花のデュアルライフ」を掲載しています。

インタビューページでは、2つの都市で生活したからこそ見えたそれぞれの国の良さ、ファッション観、ご家族への思いなど、たっぷりと掲載しています。ニュースサイト「treasures(トレジャーズ)」では、その一部をご紹介します。

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今回、シューティングの場所に梨花さんが選んだのは、思い出深きクアロアランチ。ホノルル中心部から車で北に約40分、牧場もある広大な観光施設だ。以前テレビの収録で訪れて以降、梨花さんにとってのパワースポットでもある。世界でも最も有名なリゾート地としての便のよさをもちながら、都市部から少し離れれば手つかずの自然に出会える。ハワイの美点をしみじみと感じさせてくれる場所だ。

「ハワイって、本当に素晴らしい環境でしょ。自然もあって、出会う人も優しくて。それでいて、アカデミックなこともちゃんと体感できる。観光や仕事で訪れるのと、住むのとではそれぞれの目的によって違うと思うんです。私にとっては、ハワイは住むにもいい都市でした。当初の目的のひとつとして、当たり前のことにきちんと向き合いたい、という思いがあって。シンプルなものだけと向き合う場所としては、ハワイは最高だと思うんです」

ここで梨花、スローライフ宣言か!とお思いになるのは、気が早いというもの。そもそも梨花という人に少しでも興味がおありなら、スローライフという言葉があまりにも似合わない(失礼)ことはご存じだろう。どちらかと言えばワーカホリック。アンテナを張り巡らせて生きている側の人だ。ただ梨花さんは1年以上前から、オトナミューズのインタビューで「仕事をある意味セーブして、そぎ落として厳選して、人として成長していくための時間を増やしたい」と言っていた。休みたいとか子育てに専念したいなどの動機ではない。減らした分だけ何かを増やしたいとはっきり言っていたのだ。

そのほかにも本誌では、梨花さんが東京・ハワイそれぞれで愛用しているファッションアイテムや、ご家族揃っての貴重なシーンなどたっぷりと掲載しています!
詳しくは、本誌18ページからの「6,165kmを駆ける、梨花のデュアルライフ」にてご確認ください。

誌面特集では「シンプルなのに洒落てる!『ミューズな女』になってみる?」「着るだけで胸が高鳴る ドレスとブラウスが欲しい!」「料理を仕事にする女たちのインテリア」などさまざまな情報をお届けします!

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5月号は「ビームス レザー調トート&バンダナ柄巾着ポーチ」と、別冊BOOK「ハワイ州観光局公認 ハワイはご近所です!」の豪華2大付録です。
なかでも「ビームス レザー調トート&バンダナ柄巾着ポーチ」は、別々で使えるバンダナ柄の巾着袋が付いていて使い勝手抜群! ぜひ手にとってみてくださいね♪

【本誌ページ】
Photograph_TISCH[TAKAHASHI OFFICE]
Hair_KOICHI NISHIMURA[angle]
Make-up_MIKAKO KIKUCHI [TRON]
Model_RINKA
Coordinate_MAKI KONIKSON[Konikson Productions, LLC.]
Location_KUALOA RANCH HAWAII

「otonaMUSE」5月号の情報はこちら!

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