「リンネル」編集長御用達の「木本硝子」江戸切子グラス

“ふわっとやさしい暮らし&おしゃれマガジン”を掲げる雑誌「リンネル」。
毎号、心地よいライフスタイルを追求している編集部員が、プライベートでも使っているこだわりのアイテムを教えてくれました。

favorite02_02

編集長・西山が、お酒を飲む時に愛用しているのが「木本硝子」のグラスシリーズ。
東京・台東区の下町に本拠地を置く「木本硝子」の商品は全て、職人がひとつずつ手作業で仕上げています。

favorite02_03
左:es wine burgundy w/cut、 右:es wine white wine w/cut

「esシリーズ」のワイングラスは、人間工学に基づいてデザインされているため、とっても持ちやすいんです。ボディ部分に深さがあるので、口をつけた時にワインのふくよかな薫りがしっかりと楽しめます。

favorite02_04
es wine champagne w/cut

シャンパン用のフルートグラスは細身でスタイリッシュ。

favorite03_011-670x420
左:es sake bottom w/cut、中:es sake top w/cut、右:es sake regular w/cut

日本酒用にも、背の高さが違うグラスを3種類製作。シーンに合わせて使い分けられます。

favorite03_top1-670x376
es sake regular w/cut

たとえば、編集長・西山は毎日の晩酌用にロングタイプを使っています。小振りなグラスだと杯を重ねがちなので、これ一杯で、と決めて味わっているそうです。

favorite03_041-670x420
es sake bottom w/cut

家族やお客様と語らいながらお酒を楽しむ時は、お猪口感覚の小さめサイズがぴったり。差しつさされつつ過ごせば、自然と話に花も咲きます。

ワイン用も日本酒用もグラスの脚に太さがあり、洗う時、折らないように気を使わず済むのもポイント。デイリーユースにうってつけな、”日常に寄り添う”グラスなのです。

favorite02_05

さらに江戸切子の職人がパートナーの「木本硝子」ならでは、という仕掛けが、グラス底部に施された切子。光が当たると、テーブルに一期一会の陰影が生まれます。

「リンネル」編集部員もコレクションしている「木本硝子」のグラスシリーズ。ほかにもデザートワイン用などが用意されています。毎日の家呑みをもっと豊かに演出してくれるお気に入りのグラスを探してみてはいかがですか?

「木本硝子」商品一覧

「リンネル」セレクトショップ「kuraline」

 

 

雑誌・ブランドから探す

  • 大人のおしゃれ手帖
  • GLOW
  • &ROSY
  • MUSE
  • InRed
  • sweet
  • リンネル
  • SPRiNG
  • steady.
  • mini
  • smart
  • MonoMax
  • 田舎暮らしの本
  • kuraline
  • 宝島社STORE
  • オススメ
  • カルチャー
  • その他

treasuresを購読する

Twitterでフォロー

@treasurestkj

RSSで購読

RSSファイル

follow us in feedlyfeedlyで購読

メルマガを購読