コスパアイテムを素敵に着こなすワザ、おしゃれ賢人たちが指南!

ベーシックかつトレンドをおさえたアイテムがお手ごろ価格で手に入る、OLの心強い味方ZARA、UNIQLO、earth music&ecology。本誌24ページから、おしゃれ賢人たちの私物・活用術などをご紹介。treasuresでは、美容研究家・神崎恵さんの活用術をピックアップしてお届けします。(撮影/田丸圭一郎 ヘアメイク/赤羽麻希(Un ami) 取材・文/広田香奈)

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「コスパアイテムを着るときは“安いから買ってます”じゃなくて、“可愛いからあえて着てるの♥”っていう余裕ムードが大切だと思うんです」と神崎さん。では、それらのアイテムをコーデに取り入れる際、どんなところに気を使っているのでしょうか?
「無難で安っぽい空気を出さないこと。私がイメージする脱力感のある女っぽさを演出するには、小物が味方。色や光ものでちょっと“毒っぽい”エッセンスを加えてみたり、ハイブランドに引っ張ってもらったり」。ヘアメイクにも程よく今要素を入れるなど、アレンジのひと手間は惜しまないのだとか。
また、コスパブランドだからこそ楽しめるのがサイズ選び。ゆるっとした抜け感を出すためには、鎖骨をチラッと見せてスキのある感じを演出するのだとか。試着はマスト!という意見にも頷けます。

コスパアイテムを素敵に着こなしてこそ、おしゃれ上手。本誌では、神崎さんの他にもたくさんのおしゃれ賢人が登場。活用術を惜しみなく語ってくれています。詳しくは「聞き込みで新発見!ZARA、UNIQLO、earth music&ecology活用術」をチェックして。

steady.8月号はこちら!

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